1回の撮影で 映像1本+CSV1組を作ります。「カメラ起動」で画質と「♪」(音声あり)を確認し、左下に座標が出てから開始してください。書き出しは「保存データ」から、大きい映像は「DL」で渡します。
よく使う附属物を 1〜5 に寄せておくと、走行中に迷いません。「改名」で名称を変更でき、「既定名称に戻す」でいつでも元の50件に戻せます。0・Enter・スペースは常に「仮マーキング」です。設定は端末に保存されます。
テンキーの数字以外のボタンに機能を割り当てます。走行中に画面を触らずに操作できます。
映像は1本ずつ渡します。「映像 1/3」を押すと1本渡され、ボタンが「映像 2/3」に変わります。最後の1本まで繰り返してください。iOSは1回の操作につき1個しか受け取れないため、まとめて渡すことはできません。CSVは2本まとめて渡せます。ボタンの末尾が渡し方です。DL=ダウンロード(大きい映像。「ファイル」アプリのダウンロード先に入ります)、共有=共有シート(保存先を選べます)。300MBを超えると共有シートは落ちるので自動でDLに切り替わります。隣のボタンでもう一方の方法も選べます。書き出したら必ず削除してください。残したままだと次の記録が途中で止まります。